[ai] 中立親方(元小城錦)が語る、今の御嶽海にもっとも必要なもの | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 中立親方(元小城錦)が語る、今の御嶽海にもっとも必要なもの

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年大相撲名古屋場所9日目。

この日、NHK中継 向正面の解説を担当された中立親方(元小城錦)が、御嶽海の今後の課題について話しておられました。

御嶽海に今、もっとも必要なもの

中立親方(元小城錦)は、御嶽海の所属する出羽海部屋の部屋付きの親方。

師匠・出羽海親方(元小城ノ花)の弟さんでもあります。

その中立親方(元小城錦)の言われる、御嶽海に今もっとも必要なものは、上位力士と稽古出来るだけの体力

場所前、横綱 白鵬が出稽古に来てくれたものの、
すぐに体が張って怪我をしてしまったので、
耐えられるだけの体を作らないといけない、

と話しておられました。

強い相手と稽古するには、まず、体力作りから

よく「強くなりたければ、自分より強い相手とたくさん稽古をしろ」とは言われますが、

強い相手とたくさん稽古をするには、まず、
それに耐えられるだけの体を
作らないといけないんですね。

う〜ん、強くなるのって、大変だ>_<

横綱・大関って、やっぱり凄い

そんな話を聞くと、横綱や大関って、やっぱり凄いんだなと思います。

当たりの強さも、スピードも、力も、きっと全然違うんでしょうね。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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