[ai] 勢、錦木、大碇は、いずれも伊勢ノ海部屋の由緒ある四股名 | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 勢、錦木、大碇は、いずれも伊勢ノ海部屋の由緒ある四股名

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年大相撲秋場所中日の大相撲中継にて、
伊勢ノ海部屋の力士の四股名についての話題が
上がりました。

勢、錦木、大碇は、
いずれも部屋の伝統ある四股名とのこと。

錦木は江戸時代の大関「錦木 塚衛門」から
来ていることは知っていましたが、

「大碇」も、明治時代の大関の名前なのだそうです!

「勢」の由来については、
ちょっと聞くことが出来ませんでしたが、
こちらも伊勢ノ海部屋の由緒ある名前とのこと。

いい名前だなとは思っていましたが、
いつか初代 勢についてのお話も
聞いてみたいですね^ ^

NHKに投書してみようかな(笑)

伊勢ノ海部屋は、
伝統ある四股名を大切にしている部屋なんですね^ ^

好感度が上がりましたvv

※「錦木 塚衛門」については、
下記記事をご参照のこと。

[ai] 北の富士さん、錦木の四股名の由来に感銘を受ける。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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