[ai] 千代翔馬が新入幕!亡き師匠の教えを胸に、活躍を誓う | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 千代翔馬が新入幕!亡き師匠の教えを胸に、活躍を誓う

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

日本相撲協会は8月29日、
平成28年秋場所の新番付を発表。

九重部屋の千代翔馬の新入幕が
決定いたしました!

スポンサーリンク




千代翔馬が新入幕

千代翔馬の新入幕について、
詳しくは下記ニュースをご参照のこと。

新入幕の千代翔馬“ウルフ魂”継承「先代の相撲を毎日、映像で見て勉強していた」
大相撲秋場所(9月11日初日・両国国技館)の新番付が29日発表され、モンゴル出身の千代翔馬(25)=九重=が新入幕を果たした。

 7月31日に元横綱・千代の富士の先代・九重親方(享年61)がすい臓がんで他界。悲しみの中で再出発した部屋に届いた吉報に、「うれしいですね。先代の相撲を毎日、映像で見て勉強していた」と“ウルフ魂”を継承しての幕内入りを喜んだ。

 忘れられない言葉がある。今でも幕内では軽い体重130キロだが、先代師匠の「あまり体を大きくするな。力をつけてからでないとけがをする。体だけじゃない、頭を使って相撲をとるんだ!」という言葉を胸に刻み入幕を勝ち取った。先代の急死からまだ1か月もたっていない中、新師匠として会見に同席した九重親方(元大関・千代大海)は、「自分がここに座るなんて。これがまず最初の仕事。プレッシャーはありますが、力士に比べればたいしたことない。一生懸命やります」と名門部屋を引っ張る決意を実感。

 千代翔馬は目標を聞かれると、「勝ち越しです」とポツリ。横の師匠が、「10番勝ったら三賞を取れる。そういいなさい」と軌道修正をうながしたが、「一番一番です」と謙虚な姿勢は崩さない。小さな大横綱が育てた最後の幕内力士は一歩一歩、番付を駆け上がる。

新入幕の千代翔馬“ウルフ魂”継承「先代の相撲を毎日、映像で見て勉強していた」 (スポーツ報知) – Yahoo!ニュース

師匠が褒めることも多かった千代翔馬

聞いたところによると、
師匠の先代九重親方(元千代の富士)は、
千代翔馬のことはよく褒めていたようですね。

他の弟子たちに対しては
「稽古不足だ」「痩せろ」
というコメントも多かったですが(苦笑)

確かに千代翔馬は太っていないし、
よく稽古もしているであろうことは
相撲から感じます。

願わくば、幕内の土俵に上がった姿を
亡くなった師匠にも見て欲しかったと
思いますが、

師匠の教えを胸に、
幕内でも頑張ってほしいです^ ^

スポンサーリンク







NO IMAGE
この記事をお届けした
ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモの最新ニュース情報を、
いいねしてチェックしよう!

本記事をシェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

更新情報をフォローする