[ai] 変わって勝って笑顔のない、宝富士の敢闘賞インタビュー全文 | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 変わって勝って笑顔のない、宝富士の敢闘賞インタビュー全文

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年大相撲名古屋場所。

伊勢ヶ濱部屋の宝富士が敢闘賞を受賞いたしました!

その受賞インタビューの概要をUPいたします。

※多少の意訳・聞き間違い等はご容赦下さい。

宝富士の敢闘賞受賞インタビュー全文

西前頭二枚目 宝富士
本名 : 杉山 大輔
成績 : 10勝5敗
所属 : 伊勢ヶ濱部屋
昭和62年2月18日生 (29歳)
青森県北津軽郡中泊町出身
平成21年1月場所初土俵
参照元 : 各段の優勝力士・三賞力士 – 日本相撲協会公式サイト

インタビューアー : 船岡久嗣

Q. 初めての三賞獲得ですね。どうですか?

「そうですね、はい、嬉しいです」

Q. 今場所は一横綱二大関から白星を挙げました。どのあたりが良かったでしょうか?

「そう……ですね、まあ、あの、はい、前に攻めようという気持ちがあったんで、良かったんじゃないですかね」

Q. 今日の一番も大きな一番という意識はありましたか?

「そうですね、あの、負けたくなかったんで……はい」

Q. 二桁、10番勝って、来場所に向けて大きな一番になりましたね。

「そう……ですね、はい」

Q. さあ、部屋の兄弟子、安美錦関にもいい報告が出来るんじゃないでしょうか?

「そうですね、はい。出来ると思います」

Q. 何か兄弟子は言っていますか?

「あの、また言っても大丈夫ですか? あのー、今プールで歩いてるので、徐々に回復しているので、安美関は元気です」

Q. じゃあぜひ兄弟子に、またいい報告をして下さい。

「はい、ありがとうございます」

感想

千秋楽は変わって勝ったため、インタビューは
ちょっと微妙な空気になりました(苦笑)

相手は一つしかない帰り三役の枠を狙う
ライバルの栃煌山だったので、
何としても負かしたかったのでしょうが……

でも、安美錦関の話題が出た時には、
少し笑顔も戻りました(笑)

NHKさんもわざわざ
ワイプ用の写真も用意して(笑)

宝富士、すっかり伝言係ですww

おかげで安美錦関の存在を忘れずに
すみました(笑)

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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