[ai] 平成28年大相撲夏場所 番付発表 | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 平成28年大相撲夏場所 番付発表

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年夏場所の番付が、4月25日に発表されました。

番付表は下記 日本相撲協会公式サイトにてご確認いただけます。

五月場所番付 – 日本相撲協会公式サイト

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横綱

東 : 白鵬
西 : 鶴竜
東 : 日馬富士

白鵬が東の横綱に返り咲きです。

夏場所は、鶴竜と日馬富士の奮起にも期待したいところです。

新大関&帰り大関

東 : 稀勢の里
西 : 豪栄道
東 : 琴奨菊
西 : 照ノ富士

先場所大活躍だった稀勢の里と豪栄道が、東西の正大関となりました!

はたして、夏場所の価値やいかに!?

彼らの活躍に期待しているファンは、多いものと思います。

新三役&帰り三役

東関脇 : 琴勇輝
西関脇 : 勢
東小結 : 魁聖
西小結 : 隠岐の海

琴勇輝が新三役で関脇、
勢は新関脇、
魁聖は新三役で小結、
隠岐の海は帰り三役で小結(小結は初)です。

個人的には、勢の新関脇が非常に嬉しいです!

横綱も大関も元気だったら、四人ともまず勝ち越すのは難しい番付かと思いますが、頑張ってほしいです!

新入幕&帰り入幕

勢の元付け人の錦木が、新入幕です!
伊勢ノ海部屋は勢が新関脇、錦木が新入幕で、めでたいこと尽くしですね♪
攻めの遅さを毎回指摘される錦木ですが、はたして、幕内ではどれだけ通用するでしょうか?

帰り入幕は大砂嵐、遠藤、青狼の3人。
特に大砂嵐と遠藤の帰り入幕は嬉しいです!
将来性も華もある二人ですからねぇ。。。

大砂嵐は先場所、ぶっちぎりで十両優勝したので、番付も西の7枚目と大きく上げての復帰です♪

新十両&帰り十両

先場所幕下優勝の佐藤と、宇良が新十両。
幕内経験者の玉飛鳥が帰り十両です。

佐藤と宇良には、自ずと期待感でいっぱいですねvv
はたして、十両でどれだけ通用するのか?
どんな相撲を見せてくれるのか?楽しみですvv

特に宇良の相撲を15日間観られるのは、非常に楽しみでなりません!
宇良の成績の予想は、はっきり言って、未知数です。

そこそこ大勝ちしそうな気もするし、そろそろ壁に当たるんじゃないかという気もします。
でも、悪くても7勝はして、翌場所も十両には残留するんじゃないかと思います。

幕下上位

宇良と同期の大輝が、西の筆頭です。
大輝君もそろそろ、十両間近なところまで来ましたね。
次の場所の新十両はなるでしょうか?

東筆頭の白鷹山も、期待の若手の一人なので、楽しみです。
帰り十両を目指す竜電は西の三枚目。

今場所十両から落ちた旭大星と阿武咲は、西の二枚目と三枚目の番付になりました。
彼らにも頑張ってほしい>_<

……って、みんな揃って仲良く十両、というわけには、いかないんですけどね(苦笑)

阿武咲さんはツイッターで、一場所で戻るぞという決意のほどを発表されていました。

応援しています!

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!

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