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[ai] 平成29年初場所の初幕下は鳩岡、朝日龍、千代の勝

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成29年初場所、初幕下の力士は
木瀬部屋の鳩岡、
朝日山部屋の朝日龍、
九重部屋の千代の勝の3名です。

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木瀬部屋の鳩岡

木瀬部屋の鳩岡は神奈川県出身。

そして拓殖大学の相撲部出身の力士です。

出世が早く、まだ髷が結えていません。

3日目終了時点での成績は1勝1敗。

まずまずのスタートをきった、
といったところでしょうか?

朝日山部屋の朝日龍

朝日山部屋の朝日龍は、
モンゴル出身。

とても体格のいい力士で、
前相撲の時から注目されていました。

鳥取城北高校へ一年間の留学を経て、
去年の夏場所に朝日山部屋へ入門。

序ノ口、序二段はともに6勝で
一場所で通過。

先場所は7戦全勝で三段目優勝を
はたしました。

やっぱりすぐ上がってきたか、
という印象です。

朝日龍のおかげで、
朝日山部屋が昨年の部屋別年間勝率を
1位に引き上げたと話題にもなりましたね。

このブログを書いた当日の
4日目も勝って、2連勝中です。

九重部屋の千代の勝

九重部屋の千代の勝は、
三段目の上位でずっと苦労していた
印象のある力士です。

三段目までは楽勝で通過してしまう
力士もいれば、

三段目と幕下の壁に苦しむ
力士もいるのが大相撲。

千代の勝は
この記事を書いている4日目の時点で
2連敗。

現時点での星を見る限りは
跳ね返されてしまうのかな、
という印象ですが、

これから頑張って白星を
一つでも多くあげてほしいです。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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