[ai] 明治以降の新横綱の優勝 | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 明治以降の新横綱の優勝

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

新横綱が誕生したことが話題の
平成29年大相撲春場所。

優勝の期待もかかる
新横綱の稀勢の里ですが、

明治以降、新横綱で優勝した力士は、
以下の通りです。

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明治以降、新横綱で優勝した力士

明治44年 夏 太刀山 10勝0敗
大正7年 夏 栃木山 9勝1敗
昭和13年 春 双葉山 13勝0敗
昭和24年 春 東富士 10勝2敗1分
昭和36年 九州 大鵬 13勝2敗
昭和58年 秋 隆の里 15勝0敗
平成7年 初 貴乃花 13勝2敗
平成29年 春 稀勢の里 13勝2敗
※データはNHK中継より引用

※赤字は2017年3月28日に追記した箇所です。
稀勢の里は新横綱の場所を見事、
優勝で飾りました!

[ai] 新横綱で優勝した力士 では、
「たった3人」と書いてしまいましたが、
すみませんm(_ _)m 精査不足でした。

一場所15日制になってからは3人で、
それ以前まで遡ったら、けっこういましたね(^_^;)

とはいえ、明治まで遡っても7人なので、
難しいことなのだなぁとは思います。

毎回間もかなり空いてますしね。

さらに全勝優勝となると、
一場所15日制になってからは隆の里のみ。

その前は双葉山の13戦全勝、
さらにその前は太刀山の10戦全勝。

果てしない記録です。。。

7日目終了時点では全勝で無傷の稀勢の里。

はたして、貴乃花以来の新横綱での優勝、
あるいは、師匠の隆の里以来の新横綱での
全勝優勝はなるのでしょうか?

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!

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