[ai] 明生が新十両!同期の大関・照ノ富士との対戦を熱望 | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 明生が新十両!同期の大関・照ノ富士との対戦を熱望

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年大相撲秋場所終了後の9月28日。

番付編成会議が開かれ、
立浪部屋の明生の新十両が決定
いたしました!

明生が新十両

詳しくは、
下記ニュースをご参照のこと。

明生が新十両昇進「いつか同期の照ノ富士関と…」
大相撲九州場所(11月13日初日、福岡国際センター)での新十両昇進を決めた明生(めいせい、21=立浪)が28日、茨城県つくばみらい市の立浪部屋で、師匠の立浪親方(48=元小結旭豊)同席の元、晴れの記者会見に臨んだ。

 25日に閉幕した秋場所は、東幕下3枚目で4勝3敗。通常なら幕下にとどまる成績で「ずっと不安だったので、おかみさんから電話で知らされた時はホッとしました」と話した。十両からの陥落力士が多かった「運」が後押しした。

 鹿児島県の奄美大島(瀬戸内町)出身で、11年5月の技量審査場所から5年半でつかんだ関取の座。部屋としては11年秋場所の西十両14枚目・飛天龍(現三段目)を最後に不在だった関取が、5年ぶりに誕生した。立浪親方は「後援会や周りの人から『いつ関取が出来るんだ』と、ずっと言われ続けて、最近はパーティーをするのが憂鬱(ゆううつ)でした(苦笑)。この前の(千秋楽)パーティーで、みんなに喜んでもらえて本当に良かった」と喜んだ。

 腰のヘルニアで一時は引退も考えたという明生。「我慢して良かった。いつか同期の(大関)照ノ富士関と戦えるぐらいに番付を上げたいです」と抱負を語った。

参照元 : 明生が新十両昇進「いつか同期の照ノ富士関と…」 (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

今回は番付運にも恵まれた明生。

でも、関取候補とは言われ続けていた
力士ですよね。

「我慢して良かった」という本人の言葉通り、
我慢して頑張っていれば、
チャンスは巡ってくるんですねぇ。。。

おめでとうございます!

照ノ富士関との対戦、
実現出来るといいですね(^^)

その他の新十両と再十両

なお、
九州場所でのその他の新十両は小柳と大翔鵬、
再十両は山口と竜電です。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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