[ai] 白鵬、琴奨菊、嘉風、石浦が炎の体育会TVに登場! | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 白鵬、琴奨菊、嘉風、石浦が炎の体育会TVに登場!

こんにちは^ ^

好角家クリスチャンのペパーミントあいです。

2017年6月24日放送の
「炎の体育会TV」に、
白鵬、琴奨菊、嘉風、石浦が登場!

体育会TVチームと様々な対決をし、
素晴らしい身体能力を披露しました!

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ご褒美特大肉を賭けて対決!

今回白鵬、琴奨菊、嘉風、石浦の
最強相撲軍団チームが
炎の体育会TVチームと行った対決は、

  1. 立合い対決
  2. 握力対決
  3. バスを引っ張る対決
  4. フリースロー対決

の4つ。

これらの対決のうち
勝った分だけボーナスチャレンジに
挑戦出来て、

ボーナスチャレンジを見事クリアすれば
ご褒美の特大肉を食べられる、

という形式の対決でした。

立合い対決はスタートの合図に苦戦

まず行われたのは立合い対決。

「はっけよい、スタート!」

という合図とともに立ち、
3m先のサンドバック型のバルーンを
先に倒した方が勝ち、というもの。

これに挑戦したのは石浦。
対戦相手は宮川大輔さんです。

でも、立合いのスピードはあるはずの
石浦関ですが、

行司役の「はっけよい、スタート!」という
合図で立たないといけないルールが曲者で、

石浦関は「はっけよい」の声に反応して
体が動いてしまい、

どうしてもフライングしてしまいますm(_ _)m

結局「スタート!」まで待って成立した時には
立ち遅れてしまい、敗れてしまいました。

続いて横綱白鵬がこれに挑戦するも、
やはり「はっけよい」の声に反応してしまい、
タイミングを取るのに苦戦します。

でも、そこは横綱。

最後にはちゃんとタイミングを合わせて
先手を取り、先にバルーンに触れたのですが、

力が強すぎてバルーンが折れ曲がってしまい、
倒れるのに時間がかかり、敗れてしまいます。

まさに「勝負に負けて相撲に勝つ」形で
負けてしまいましたm(_ _)m

息子の真羽人くんも挑戦

白鵬が立合い対決に敗れると、
観覧していた息子の真羽人(まあと)君に
話が振られ、

成り行きで真羽人君が
今田耕司さんと立合い対決をやることに。

真羽人君はお父さん譲りのスピードある
立合いで先手を取りますが、

大人と子供のリーチの差で
すぐに追いつかれてしまい、
敗れてしまいましたm(_ _)m

ちょっとこの対決は、
スタートと先にバルーンを「倒した方が勝ち」
というルールに、

相撲軍団チームは苦戦する形に
なってしまいました。

結果、この対決ではボーナスチャレンジに
挑戦する権利は得られず。。。

握力対決では驚異的な力を発揮!

続いては握力対決。

廻しを取る力士さんにとって、
握力は大事です。

対決前にそれぞれのチームの代表者に
握力を計測してもらったところ、

筋力自慢のオードリー春日さんでも
成人男性の平均の40代でしたが、
石浦関は驚異の70越え!

それくらいないと
廻しをガッと握ることは
出来ないんでしょうねぇ。。。

握力対決は両手に15kgの円盤型の重りを持ち、
長く耐えられた方が勝ちというもの。

同じ条件では勝負にならないことは
目に見えているので、

相撲軍団チームは3本指で、
というハンデをつけての対決と
なりました。

まずは、宮迫さんと石浦関が対決。

宮迫さんは1分ほどで両手の重りを
落としてしまいましたが、
石浦関は1分経っても余裕の表情。

「3分くらいはいける」
と話していました。

結果、1戦目は石浦関の勝利!

指3本でも勝負にならないということで、
次は相撲軍団チームは指2本のハンデで
戦うことに。

これに挑戦したのは嘉風。
相手は宮川大輔さんです。

1分経つ頃にはどちらもきつそうな表情。

嘉風関がわずかに先に
両方の重りを落としてしまいました。

さすがに力士といえど、
指2本で15kgの重りを持つのは
きつかったようです。。。

でも、持ち上げられるだけ凄い!

結果、この対決は引き分け。

ボーナスチャレンジへの挑戦権は
ゲットならずです。。。

一人でバスを引いて走った琴奨菊

続いては、バス引き対決。

お相撲さんが重りを乗せたタイヤを
引くトレーニングをしている様子は
よく見ますが、

バスを引っ張るトレーニングは
見たことがありません。

これに挑戦したのは
馬力自慢の琴奨菊。

体育会TVチームは4人、
琴奨菊は1人。

加えて10秒遅れてスタートするという
ハンデ付きでしたが、

いざ始まってみると、
このくらいのハンデがついて
互角な勝負だったように思えます。

ただ、これはアクシデントが発生!

観客の歓声が大きすぎて
琴奨菊関はスタートの音が聞こえず、
17秒遅れでスタートすることに。

結果、琴奨菊は走って物凄い追い上げを
見せるもわずかに追いつけず、
体育会チームから5秒遅れてゴール。

でも、これを単純計算すると、
スタートに遅れなければ琴奨菊が
2秒差で勝っていたことになります。

さすがにどちらも疲れてしまっているので
もう一回やり直すわけにもいかず、
勝負は無効試合となってしまいました。

結果、ここでもボーナスチャレンジへの
挑戦権は得られず。

白鵬はバスケも上手かった!

最後はフリースロー対決。

こちらは白鵬vs今田耕司さんの
対決になりました。

実は中学時代、
バスケットもやっていたという白鵬関。

現在は拓殖大学のバスケ部で
名誉顧問として指導もしているとのこと。

そこのかつての教え子が、
現在の石浦関の奥様なのだそうです!

フリースロー対決は
早く3本のゴールへボールを
入れられた方が勝ち、というもの。

白鵬はわずか14秒でゴール!

上手かったです!

終わった後はガッツポーズも出て、

「ガッツポーズしちゃったよ。
相撲ではダメなんだけど、
バスケでは大丈夫ですか?」

と話す余裕も。

サービス精神も旺盛な方です^ ^

後攻の今田さんが14秒以内に
一本も入れられなかったため、
この対決は相撲軍団が勝利!

見事ボーナスチャレンジへの挑戦権を
ゲットです!

最後はみんなで特大肉にかぶりつく

ボーナスチャレンジは、
9つのパネルを制限時間内に
ボールでブチ抜いたらクリア、
というもの。

球技も出来る白鵬と
ソフトボール経験のある琴奨菊が挑戦し、

見事時間内にクリア!

みんなでご褒美の特大肉に
ありつきました(^^)

お相撲さん4人が並んで
漫画みたいな特大肉にかぶりつく様は、
なかなかの豪快な光景でした^ ^

おめでとうございます^o^

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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