[ai] 相撲勘が戻らないなりにも横綱としての強さを感じた鶴竜 | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 相撲勘が戻らないなりにも横綱としての強さを感じた鶴竜

鶴竜の平成28年秋場所について。

全取組内容と感想は、
下記記事にて語らせていただいております。

[ai] 平成28年秋場所 東横綱 鶴竜の全取組結果と感想

秋場所は全休明けだった鶴竜。

体は元気だけれど、
相撲勘が戻っていなくて負けたように
感じる相撲が多かったですね。

ふつうの力士なら10勝すれば
「よくやった」だけれど、
横綱は「物足りない」と言われてしまうから、
本当、大変だなと思います。

嘉風との熱戦を制した3日目、
正代の猛攻を退けた4日目、
上半身の力が強い栃ノ心を足技で崩した
5日目あたりは、

さすが横綱!
といえる相撲だったと思うのですが……

わたし個人の印象としては、
良かったと思うんですけどねぇ。。。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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