[ai] 矢後が新十両!「トンボになるまでは」改名はしない予定 | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 矢後が新十両!「トンボになるまでは」改名はしない予定

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成29年名古屋場所後の
番付編成会議にて、

尾車部屋の矢後の新十両が
決定いたしました!

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どんな「風」になるのか注目されたが・・・

名古屋場所を幕下11枚目で
全勝優勝した矢後。

その時点で翌場所の十両昇進は
確実だったため、

どのような四股名がつくのか
注目されていました。

尾車部屋といえば、
「風」のつく四股名。

「矢後」をトンボの幼虫の「ヤゴ」に
見立てて、

「蜻蛉風(とんぼかぜ)かなぁ」

とか、

トンボを別のかっこいい読み方に
置き換えて風をつけた四股名などが
ファンの間では予想されましたが、

結果は、

「トンボになるまでは
風のつく四股名はつけない」

という結論に至ったようです。

そうきましたか^^;

本名率の高い十両

最近は関取になっても、
本名のまま取る力士が多いですね。

豊山や貴景勝のように、
幕内に上がって初めて四股名を
本名から改める力士も増えています。

秋場所の十両の本名率、
どうなっているんだろう??

気になります(苦笑)

「風」になる日を楽しみにしたい!

尾車親方(元琴風)の言う
「トンボになるまで」が、

「幕内に上がるまで」

という意味なのか

「三役に上がるまで」

という意味なのか、

あるいは

「大関・横綱になるまで」

なのかは分かりませんが、

いずれにせよ、
十両は途中経過、
その上には行けるもの、

という自信の表れですよね。

それが成せるだけの資質はある
力士と見えます。

その時にどんな「風」になるのか、
楽しみに待ちたいと思います^ ^

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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同日の番付編成会議では、
以下のことも決定いたしました!

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