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[ai] 稀勢の里が富岡町満宮にて横綱力士碑刻奉告式

こんにちは^ ^

好角家クリスチャンのペパーミントあいです。

2017年6月9日、
稀勢の里は富岡町満宮にて行われた
横綱力士碑刻奉告式に出席。

自らの名前を横綱力士碑に刻みました。

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稀勢の里の横綱力士碑刻奉告式

2017年6月9日、
稀勢の里の横綱力士碑刻奉告式が
行われました。

歴代の横綱は初代の明石志賀之助から
71代目の鶴竜まで、
全てこの横綱力士碑に名前が刻まれています。

横綱力士碑刻奉告式は、
横綱になった力士がここに自らの
四股名を刻む儀式。

稀勢の里は第72代横綱として、
ここに自らの四股名を刻みました。

その後、雲龍型の横綱土俵入りも披露。

太刀持ちは松鳳山、
露払いは輝が務めました。

稀勢の里は式典後、

「光栄なこと。横綱として、ふだんの態度から見本となる力士になりたい。いちばんは相撲を充実させることなので、しっかりと努力したい」

とコメント。

式典には約3000人のファンが
詰め掛けたとのことです。

横綱力士碑刻奉告式の様子

横綱力士碑刻奉告式の様子は、
日本相撲協会公式ツイッターが
伝えてくれています!

横綱力士碑刻奉告式について

横綱力士碑刻奉告式は、
第6代横綱の陣幕久五郎が発起人となって
始まったようですが、

時代によって、
横綱自らが刻んだり刻まなかったり、
だったようです。

(情報元はWikiペディア)

鶴竜の時は、
デング熱が流行ったため、
儀式は行われたものの、

横綱土俵入りは中止になったようですm(_ _)m

ある新聞では

「稀勢の里の横綱力士碑刻奉告式には
3000人もの人が訪れ、
鶴竜の時よりも大きく上回った!」

と報じていましたが、
デング熱の影響もあったかも
しれませんね^^;

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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