[ai] 稀勢の里は交流分析で言う「禁止令」を受け取っているとしか思えない | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 稀勢の里は交流分析で言う「禁止令」を受け取っているとしか思えない

稀勢の里の平成28年秋場所について。

この場所の全取組内容と感想は、
下記記事にて語らせていただいております。

[ai] 平成28年秋場所 東大関 稀勢の里 全取組結果と感想

綱取りが首の皮一枚繋がった状態で
迎えた秋場所でしたが、まさかの初日黒星。

序盤に下位力士に2番取りこぼしたことが、
後々の流れを変えてしまいましたねm(_ _)m

この2番を勝っていれば、
例え11日目に豪栄道に負けたとしても、
優勝戦線には残れたし、

その後の横綱戦の結果も
違っていたと思います。

どうしてこうも、
肝心なところで負けるのか。。。

ちょっとマニアックな話になりますが、
交流分析で言うところの「禁止令」を
受け取っているように思えてなりません。

交流分析と禁止令については、
ご興味のある方は調べてみると
いいと思います。

学べば学ぶほど
「これ、稀勢の里だよ!」
と思うと思うので(笑)

交流分析はまがい物の本も多いのでご注意を。

杉田峰康先生の本がオススメです。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

関連記事

平成28年秋場所の稀勢の里に関する記事を
下記にてまとめさせていただきました。

よろしければあわせてご覧いただけると
嬉しいです^ ^

[ai] 平成28年秋場所 東大関 稀勢の里 全取組結果と感想

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