[ai] 終盤にきて集中力を増している日馬富士 伏兵の予感大 | 大相撲取組結果一行メモ

[ai] 終盤にきて集中力を増している日馬富士 伏兵の予感大

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年大相撲名古屋場所13日目。

日馬富士は立合いすぐの上手出し投げで
魁聖を圧倒!

終盤に来て、集中力を増している印象を受けます。

表情が引き締まってきた日馬富士

前日の逸ノ城、この日の魁聖と続けて、
大型力士を早い攻めて圧倒している日馬富士。

今場所は比較的早い段階で星を落としましたが、
終盤に来て、力強い相撲が増えています。

表情も引き締まってきて、
昨年の九州場所、優勝した時のような
気迫も感じます。

稀勢の里と並んで2敗トップ

この日、2敗の高安は嘉風に敗れて3敗に後退。
稀勢の里は正代の猛攻を退けて2敗を守り、
白鵬は、立合いやり直しの末、
照ノ富士に敗れて3敗。

結果、日馬富士と稀勢の里が2敗。
トップで並びます。

二敗 : 日馬富士、稀勢の里、
三敗 : 白鵬、高安、宝富士、貴ノ岩

13日目は稀勢の里と対戦

13日目は日馬富士と稀勢の里が対戦。

事実上の優勝決定戦となるかもしれません。

白鵬が足の親指の怪我で本調子でないなか、
稀勢の里にとっては、この日馬富士戦が
最大の難関となりそうです。

稀勢の里の綱取りを見守る立場で見たら、
非常に不気味な存在になってきました。

これは楽しみですvv

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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