[ai] 高安が新関脇!大関取りに意欲 | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 高安が新関脇!大関取りに意欲

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成28年秋場所の新番付が発表され、
田子ノ浦部屋の高安が新関脇に昇進!

会見で大関への意欲を語りました。

新関脇の高安 大関とりへ「手の届く位置」
大相撲秋場所(9月11日初日、東京・両国国技館)の新番付が発表された29日、新関脇に昇進した高安(26=田子ノ浦)は東京都江戸川区の部屋で会見し「やっと上がれてホッとしている気持ちと、やる気になっている。もう1つ上(大関)を目指して、しっかり準備していきたい」と意気込みを語った。

 小結までは上がるものの、はね返されていたこれまで。だが、名古屋場所では小結で11勝を挙げて、初めて三役で勝ち越した。「(大関は)ずっと手の届かないところだと思っていたが、目の前まで番付が来た。手の届く位置だと思っている」と自信を深めた。

 部屋には3場所連続で綱とりに挑む大関稀勢の里がいる。直前に会見したその兄弟子から、名古屋場所前は「いつもの高安じゃないなと、肌で実感した」と言われた新関脇。綱とりの大関と、大関とりへの足固めを狙う自身がいる部屋の状況に「すごく幸せなことだと思っている。自分も大関の稽古相手にならなきゃいけない。自分も一生懸命やっていきたい」と誓った。

新関脇の高安 大関とりへ「手の届く位置」 (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

以前から大関への資質は見出されていた高安。

先場所小結で11勝を挙げたことで、
いよいよ現実味を帯びてきましたね!

でも、真価を試されるのはきっとこれから。

横綱を目指す稀勢の里も、
大関を目指す高安も、
どちらも頑張ってほしいです(^O^)

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