[ai] 高校総体はモンゴル出身同士の決勝!勝ったのは鳥取城北のアマルサナー | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 高校総体はモンゴル出身同士の決勝!勝ったのは鳥取城北のアマルサナー

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

2017年の高校総体の相撲は、
初の外国出身選手同士の決勝戦と
なりました。

ともにモンゴル出身の
鳥取城北高校・アマルサナー選手と、

朝青龍さんの甥で
明徳義塾高校のビャンバスレン選手。

勝ったのはアマルサナー選手でした!

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アマルサナー選手が優勝

私はその試合自体は見ていないのですが、

聞いたところによると、

アマルサナー選手の圧勝だったようですね。

対戦相手のビャンバスレン選手は、

相撲経験は短いながら、

モンゴル相撲やレスリングを経験していて、

スピードが持ち味の選手と聞いています。

スピードが持ち味の相手を捕まえて、

何もさせなかったようです。

だいぶ違ったタイプの取口の選手と見受けました。

なんにせよ、おめでとうございます^o^

アマルサナー選手は
プロ入りしたいという意向を示しているようです。

モンゴルの人は外国人枠の関係で
入れる部屋も制限があって大変かとは
思いますが、

いい部屋に入れるといいですね。

ビャンバスレン選手は立浪部屋に入門が内定

一方のビャンバスレン選手は、

敗れはしたものの、

叔父・朝青龍さんの高校総体の3位を
越えることが出来たことには、

満足だった様子(笑)

朝青龍さんの甥という事実は
変えられないから、

相撲を続けている限り永遠に
比べられることにはなるでしょうが、

頑張ってほしいです。

ビャンバスレン選手は、

立浪部屋に入門することがすでに
内定しているとのこと。

デビューは11月の九州場所になるようです。

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました。

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