[ai] 白鵬、小児病棟を慰問。子供達を元気付ける | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 白鵬、小児病棟を慰問。子供達を元気付ける

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

横綱 白鵬が、小児病棟を慰問。子供達と交流しました。

詳しくは、下記記事をご参照のこと。

白鵬が小児病棟慰問「夢を持っていれば、かなう」
日刊スポーツ 7月7日(火)22時3分配信

 大相撲の横綱白鵬(30=宮城野)が7日、名古屋市立大学病院を慰問し患者たちにエールを送った。

 予定より約1時間遅れて到着した横綱を一目見ようと、エントランスには大勢の患者や職員が詰め掛けた。小児病棟を訪れた白鵬は「怖いものは何ですか?」と問われて「雷かな」と答えるなど質問に次々と応じ、子どもと相撲を取る場面も。「強い! ぜひうちの部屋に」と“スカウト”するなど、笑顔で交流した。

 1時間ほど交流し、最後には「また来年来ますよ」と約束。「人は何かしら夢を持っていれば、きっとかなう」と、自身の経験をもとに病気と闘う患者を激励した。

引用元 : 白鵬が小児病棟慰問「夢を持っていれば、かなう」 (日刊スポーツ) – Yahoo!ニュース

ここ最近は少々問題児化してしまっている印象の強い白鵬関ですが(苦笑)、

何気に、東日本大震災の時は自ら率先して被災地への炊き出し活動を提案したり、

大相撲が様々な不祥事で信頼を失っていた時は、横綱自らがファンと積極的に交流を図るなど、

ファンや地域に密接した活動も積極的にしているんですよね。

だから余計に、品格問題が取りざたされるような事態になると、残念に感じてしまいます>_<

信頼を築いていくのにはとても長い時間がかかりますが、失うのは一瞬です。

人間、残念ながら、いい記憶より悪い記憶の方が鮮明に残りやすいです。

「今の大相撲は白鵬の一強時代で面白くない」なんて言う人もたくさんいますが、それは間違いではないと思います。

でも、正しくもないと思っています。

強すぎる横綱一人さえいない大相撲は、もっと面白くないです!

白鵬ほどの強い横綱はそうそう出てこないものだとは思うけど、後の時代を支えられる若い横綱が出てくるまでは、まだまだ白鵬関に頑張ってもらわないと困ります>_<

だから、彼の問題児な一面が出る度に、「頼むから問題を起こして不安にさせないでくれ」と思ってしまうのです。。。

過去には問題ばかり起こして本当に辞めさせられた横綱もいるので、余計不安になってしまうんですよねm(_ _)m

なので、こういういいニュースを聞くと安心します(笑)

これからも子供達にとって、憧れの存在であってほしいです。

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