[ai] 白鵬猫だまし連発事件の見解とまとめ | ペパーミントあいの大相撲取組結果一行メモ

[ai] 白鵬猫だまし連発事件の見解とまとめ

こんにちは^ ^

ペパーミントあいです。

平成27年大相撲九州場所10日目。

白鵬連続猫騙し事件(という呼び方が正しいかは分からないけれど、わたしの中では事件なので、事件と呼ばせていただきます)について、個人的に賛同出来た意見や、なるほどと思った意見をまとめてみました。

わたしの個人的な見解につきましては、下記記事にてまとめさせていただいております。

[ai] 平成27年大相撲九州場所10日目(幕内) 取組結果一行メモ

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日刊スポーツの佐々木デスク

一応、横綱ご本人の声も載せておきました。
わたし個人の気持ちとしては、やっぱり、理事長や藤島副部長に同意です。

幕下相撲の知られざる世界さん

さすがニシオさん。
個人的な感情としては歓迎はされていないものの、よく冷静に分析されているなと感じます。

朝青龍さんの愛あるブチ切れに癒されたのも、同感(笑)

朝青龍さんの愛あるブチ切れ

日本人力士に対して怒ってるけど、猫騙しを不愉快に感じていることには違いないですよね。

「こんなに舐められて悔しくないのか!?今こそ奮起しろ!!」って、言いたいんですよね!

それは日本人力士に対してだけでなく、同じモンゴル横綱の鶴竜に対しても。

でも、つぶやき始めの「猫ふんじゃた?」には、ユーモアを感じて和みます^ ^

能町みね子さん

ほぼ全面的に同意します。

あれ、絶対に遊んでますもんね(笑)

そして、こんなブログ書いておきながら何をと思われるかもしれないけど、「白鵬けしからん!」って論調が高まっていくのは、わたしもあまり嬉しくないんです。

でも、その気持ちも分かるからモヤモヤするんですm(_ _)m

奇襲作戦、思えば20年前横綱や大関に挑む人は、けっこうやってる人、多かったですね。

さすがに「ホゥっ!」と言う人は居なかったけど。

仕切り線から離れて立つのはあまり成功した試しはないけれど、立合いの蹴たぐりは、旭道山関が曙関や小錦関に挑む時によくやって、成功していました。

当時はそれが「卑怯だ!」って批判されることも、なかったような気がします。

そして、すぐ終わったのに殊勲インタビューでははぁはぁ言ってて全然質問に答えないという光景も、今や懐かしい(笑)

そんな気概のある力士、出てこないかなぁ。。。

くるくるおばけさん

とても分かります!
「横綱はこうあるべきだ!」とは、あまり言いたくはないんだけど……って感じですよぉ。

マービンJr.さん

最後に、マービンJr.さんのとても前向きなコメントを。

ちょっと、受け入れられそうな気がしてきました^ ^
前向きなつぶやきをありがとうございます!

以上、ペパーミントあいがお届けいたしました!


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